手話検定3級レベルの人で基本手話しかできない人でも、この方法を行うことで、
自然に手話を使ってろう者と蜜にコミュニケーションが取れるようになれます。

上級者向けの手話は何も難しいものではありません。

ちょっとしたコツさえつかめば上級レベル手話をどんどん身につけていく事が出来るのです。


では、3級レベルから1級レベルまで一直線で上達した人は一体何をしたのでしょう?

まずは5分だけこの手紙を読んでみてください。
その秘密をこれからお伝えしていきます。
始めまして。手話通訳士の谷千春と申します。

NHK手話ニュースキャスターや、多数の出版本、
最近だと色んな所で手話を教えて回っているので、
私の事を知ってる人もいるかもしれませんね。

・NPO手話技能検定協会理事長
・日本社会事業大学非常勤講師
・手話通訳士


《メディア経歴&教本》
NHK手話ニュースキャスター
手話講座の講師役
わかりやすい解説が人気を集める。
英語手話も得意としていて、数々の国際会議でも手話通訳士として活動。


《雑誌&教本》

■旬報社    「手話ボランティア入門」
■新星出版社  「実用手話ハンドブック」
■梧桐書院   「すぐに使えるわかりやすい手話」
■講談社    「親子ではじめよう!はじめての手話ブック」
■日本文芸社  「すぐに使える手話基本単語辞典 」
■主婦の友社  「はじめての手話―見るだけで、すぐに覚えられる」
■主婦の友社  「ゼロからわかる手話入門―手の動きがすぐにマネできる」
■梧桐書院   「手話単語カードBOOK―みるみる上達!スイスイおぼえる!」
■ナツメ社   「谷千春のよくわかる手話」
■梧桐書院   「覚えやすい手話」
■大泉書店   「すぐ使える手話デート編」
■ポプラ社   「こども手話じてんセット」
■永岡書店   「見ておぼえるやさしい手話」
■池田書店   「コンパクト手話辞典」
実は、私がこのサイトを立ち上げた理由はとても単純なことなのです。

手話検定1級を取得したい人や上級者レベルの手話を使いこなしたい人が多いのに、
それを学ぶための最適な教材が全く出て無い、ということです。

「そう簡単に上級向け手話を自分で学習する方法なんてないでしょ・・・」
という声が聞こえてきそうですが、実はそんな事は無いんです。

手話に出会って37年。

今まで全国で10,000人以上に教えてきた中で、
「手話が出来るようになりました!」
「耳の聞こえない人達との接客でとても役に立ちました!」

などなど、喜びの声を沢山頂いてきました。

中には、もっともっと手話が上手くなりたい!と言う人も出てきて、
検定を受けたり通訳士の資格を取る為に頑張っている人も沢山います。


しかし、いざ検定を受けてみたものの、
「手話検定3級止まり。そこから上達しません・・・」
と悩む人がいるのも事実です。

「上級編の手話になるとどうやって勉強したら良いのか分からないし、
 学習教材をどう選べばいいのかわからない・・・」


こんな風に悩んでしまったり、足止めを食らう人がとても多いのです。
これはすごく勿体ない・・・。

私はこんな悩みを聞いていくうちに何とかして悩みをなくす事が出来ないかと、
考えるようになりました。

一人でも多くの人に手話検定3級以上を取ってもらいたい!
手話の楽しさや耳の聞こえない人とのコミュニケーションに役立ててもらいたい!


そんな思いから、私はどうやったら3級以上に対応した教材を作ることが出来るか
毎日考えるようになったのです。

手話勉強会やサークルで耳の聞こえない人から聞こえる人まで
沢山の教え子さんから色んな意見を頂戴しました。

一体どうやったら上級レベルの手話を読み取れて使いこなせるだろう?
手話検定3級以上を狙う人はどのような部分を知りたいのだろう?


徹底的に色んな手話の本を読んだり、生徒さんに悩みを聞いたりして日々研究しました。


その研究活動も数年が過ぎようとしたときの事です。

私はふと“あること”に気がついたのです。



私はこの方法を早速試してみたいと思い、
検定3級取得済み生徒さん数人に試して貰う事にしました。

すると・・・

手話レベル3、4級レベルだった生徒さん達が、この方法で自宅学習するだけで、
数カ月後には2級、1級とアッサリ合格できてしまったのです。


耳の聞こえない人たちと楽しみながらコミュニケーションも取れて、
スラスラ読み取りもできるようになったのです。



私は、この方法が上級者へステップアップする最善の方法だと確信して、
その方法を使って手話をさらに上達していきたい人に教えるようになりました。

その後は多くの方から、
「3級以上を取得することがこんなに簡単だったなんて!」
「自宅でこんなレベルの高い学習ができるなんて驚きです!」

と、嬉しい声を続々と貰えるようになりました。

この学習法を行うことで、読み取りが苦手な人も普通に会話しているかのように頭に入ってきて
手話を使ってスラスラ会話ができるようになったのです!
日本全国で手話を教えている私が言うのもおかしな話かと思います。

でも、手話検定3級は取得したもののそれより先に中々上達できない人もいます。

その1つは、
初心者向けの本や検定3級までの教材はあるけど、それ以上取得したい人向けの教材が
一般には出回っていない
、という理由です。

書店に行ってもらうとわかると思うんですが、初心者向けの本がほとんどです。

そんな中で、「いざ1級まで取得するぞ!」と意気込んでも、勉強できる最適な教材が無いので、
3級止まりで終わってしまうのです・・・。

折角、手話で色んな人とコミュニケーションしたい!
やるなら最上級!1級を目指したい!という情熱があったのに、
こういう理由で挫折してしまうのはあまりに勿体ない事です。

少し手話ができるようになって「ここからだ!」という時に満足してしまい、
ちょっとひねりの効いた会話やコミュニケーションができないのです。

最低限の手話で満足してしまって、
結局は中途半端な手話になってしまう可能性になります。

しかし、それはあなたのせいでは無いのです。

一般書店では中級者から上級者向けの手話教材や本がほとんど見当たらないのが現状だからなのです。
一般書店では1,2級向け教材はほぼ出回っていないのです。



初心者向けの本はたくさんありますが、
上級者向け、特に1,2級向けのものはほとんど売られていません。


また、上級者レベルの段階になってくると動作を実際に目で見ないと分かりづらいので、
本だけだと理解が難しい部分があります。

手話は手や口、顔の表情を動かして伝えていくものですから、
動きがあった方が間違いもなく正確に覚えやすいです。

「習うより慣れろ」というように一番は手話サークルに入って耳の聞こえない人を相手に
実際にやってみるのが一番上達は早いかと思います。

ですが、時間が取れない場合や忙しくてまとまった時間が取れません・・・
という場合は少し難しいかもしれません。

でも、実はそういう場合でも手話が上達できる方法があるんです。
手話で耳の不自由な人との会話で楽しそうにしている人、
話した言葉を同時に通訳出来る人、
外国人ろう者と自由自在にコミュニケーション取れる人。


このような人達には共通点があります。

それは、自宅で手話を楽しみながら継続学習しているということです。

覚えただけとか見ただけでは残念ながら手話が出来るようになりません。

自然に手話が出来るようになるまで、実際に繰り返し手話をやってみてこそ
スムーズに手話が出来るようになるのです。

この点は3級の取得の段階でもそうですが、
さらにステップアップする場合はもっと重要になってきます。


体から自然にスラスラ手話が出てくるようになるには
「正しい手話の学び方」を正しい方法でやっていくのが上達への近道です。
あなたは、手話の正しい学び方とは一体どういうものだと思いますか?

結論から言うと自己流で学習するのは、変なクセや間違って覚えてしまう可能性があるので危険です。
またさっきも言った通り、本で見て学習するのもあまりおすすめはしません。


「じゃあ、一体どうやって学習すればいいの?」

という声が聞こえてきそうですが、
そんな時は動画で正しい順番で理解を深める方法をおすすめしています。

上級者向け学習法での正しい順番とは、
【基本フレーズ】→【解説】→【読み取り例文】
という順番になります。

基本フレーズでまずはしっかりとした基礎のフレームを理解します。
この部分は基礎となる部分ですので、ゆっくりとした手話で基礎を学習します。
上級編でもこの部分は同じです。


次にその基本フレーズの解説です。

ここではその基礎となる疑問文や疑問視の解説、表情から口形まで解説して
基本フレーズを奥深くまで理解します。


そして最後に長文の読み取り例文です。

こちらで先ほどの基本フレーズを散りばめた例文を読解して学習してもらいます。
単語や形容詞、文のつなぎ方等も実際にろうの方に実演してもらいその動画を見て学習します。

この3つの流れの順番で解説されている動画が一番分かりやすいですし、頭にスーッと入ってきます。

【基本フレーズ】→【解説】→【読み取り例文】

という順番が上級者向けの手話学習には最適なのです。
あなたは手話の動画を見た事があるかもしれませんね。

手話の動画を見ると分かりますが、
動きが早すぎて付いていけないというのがほとんどかと思います。

また、難聴者の方向けに手話は行うものですから、
ろう者の人にとってどういう風に見えているか?
という点も大事になってきます。


健聴者しか出ていなかったりするので、手話のバリエーションにも偏りが出てしまうのです。

つまり、手話は耳の不自由な人に使うものなのに、健聴者向けに作られたもののように
なってしまうのです。

さらに言うと、市販のDVDでは1級、2級、準2級へステップアップする段階の手話教材は
ほとんど販売されていません。

あるとしてもどこかの学校が出しているようなもので値段も高額。
同じようにスラスラ手話が出来るようになるのは正直難しいです。

これではステップアップするどころか挫折の元になってしまいかねません。


手話は本来、背景知識があって単語も覚えられるようになるものですが、
これがないと断片的にしか手話が出来ないようになり、到底実践出来ないものになってしまいます。
あなたは試験だけ受かって満足してしまうタイプですか?
違いますよね。手話は実践で使えてこそ本当に役立つ物だと思います。

じゃあ、そんな実践的で上級検定級にも対応して、
上達させていく為にはどうしたらいいのでしょう?

本音で言えば1対1で教えてあげるのが一番なのですが、
残念ながら全国を教えて回っているので、正直出来そうにありません。

そして、どうしても関東圏のみで活動している為、
北海道や九州地方の方が受けたくても受けられないのが現状です。

日本全国から私の授業に出席してくれている人もいますが、
遠くに住んでいる方は頻繁にも来られないでしょう。

私の教室に来れない人にもどうにかして、手話の楽しさを知ってもらいたい。
一人でも多くの人達に手話を使って楽しく会話してほしい。

私は心からそう思っています。

そのお役に立てたらと思って、遠くに住んでいても自宅で私のレッスンを受けられるように
手話検定1,2,準2級向けに上級者向け手話教材を作成しました。

もちろん、今までのような教材を作ったのでは意味がありません。
内容は難しいですが、中級者でも分かりやすく、楽しみながら学習できるもの。
実際の色んな生活シーンでも使えるようなものに焦点を当てて作成しました。

この教材は、
「手話3級保持者が最短で上達する為にはどうすればいいのか?」
「ろう者とより深いコミュニケーションに役立てて実践的手話を身につけるにはどうすればいいのか?」

という視点から作成したものです。

もし、あなたがまだ検定を受けたことが無い場合でもじっくり一つ一つ丁寧に解説していきますので、
楽しく手話を学んでいく事が出来るはずです。

大まかに次の4ステップで進めていきます。



この4ステップを行う事によって、覚えているという感覚ではなく楽しみながら遊びながら
覚えるような感覚になるので、自然に手話が身につきます。

もしかすると、ちょっと丁寧すぎるかなと思う事があるかもしれません。
ですが例文や単語の解説によって、より深いレベルで手話が理解出来るのです。

この他にも、実際に会話調でろう者の方2人に協力してもらって、
私とのデュエットや三人での会話などもあるので、そのまま日常でスグに使えるものになっています。

より高いレベルでコミュニケーションを取りたい場合はとても役に立ちますし、
検定関係なしに実践的で上級者向けの教材になっています。

その他にも色々なアイディアを盛り込んでいます。
上級者向けということもあり今までの教材には無いとても満足出来るものが仕上がったと思っています。

これまで30本以上の本や教材を出版してきましたが、
初の上級者向け(1,2,準2級)対応ですので、それらとは一味違ったものに完成しています。


では、その内容をちょっとだけ紹介しますね。
手話を相手に伝える上で表情というものがとても大切になってきます。
眉毛と目で相手に1段階レベル伝わる手話の秘訣をお伝えします。
見えない「盲」と、曇っていて見えない等の理由の「見えない」の2種類の使い分けと違い。
聞こえない「ろう」という意味と、離れていて聞こえない「聞こえない」の2種類の違い。
これらをじっくりと解説していきます。
YESかNOで答えられる疑問文の作り方とそれ以外の疑問文の作り方の手話文法をお伝えします。
こちらは顔の表情も大事になってきますのでしっかりマスターしましょう。
否定の表現の2通り「食べない」「食べられない」2通りの表現方法の違いを出演ろう者の山本さんが解説。
基本から応用までギュッとエッセンスを詰め込んだ山本さんの手話表現は必見!
こちらは上級者レベルになる上で欠かせない指文字をしっかり理解する方法と、指文字と手話の組み合わせで新しく造語を生み出す方法を解説。
修得する毎に楽しい感覚になること間違いなしです!
「私の趣味は何かというと?それは編み物です。」
「カレの誕生日はいつ?それは5月5日です。」
というように、手話の中では欠かせない修辞疑問文のイロハをお伝えします。
ここでは、小説の「お一人様ですか?」を読んだ感想を長文読み取り例文で解説しています。
長文の手話例文なので難易度高めですが、これを読み取りできれば上級者入りできますよ^^
全国の都道府県をしっかり手話で表現できる人って意外と少ないですよね。
こちらでは分かりやすく1つずつ都道府県の手話表現を解説していきます。
手話は助詞がないので方向や位置が大切になってきます。
こちらを見れば理解したつもりになっていた人でもキッチリ理解できる様になるでしょう。
出演者で手話パフォーマーのRIMIさんが最近見た映画について実体験を手話で沢山お話してくれました^^
ろう者さんの生の声を実際に読み取り、そのコツや感覚を掴んでみて下さい。
能動態を使うコツ受動態の使うコツをそれぞれ解説しています。
仕事など色々なところで応用が利く表現方法を載せていますので、是非繰り返し覚えてマスターして下さいね。
手話検定を取得したからといって、実際に自分が思っている通り相手に伝わるわけではありません。
出演ろう者さんRIMIさんと山本さんが相手に2倍伝わる超実践的手話のポイントをご紹介します。
手話技能検定1、2、3級に沿ったボキャブラリーをいくつかご紹介していきます。
あなたが手話通訳士や手話技能検定1級を取得していきたいと思っているならこの章は最適なものになるでしょう。
手話を相手に伝えるには眉毛と目が特に重要になりますが、実は眉毛と目を〇〇するだけで全く違った表現になります。
普通の人は気づかないであろうポイントをあなただけにお伝えしていきます。
上級者になるとろうの方と接する機会も増えてくるでしょう。
趣味や好きな食べ物等は勿論のこと、さらにろうの人に深く心に残るような
コミュニケーション方法をお伝えします。
これらの内容は教材のほんの一部です。
他にも、ちょっとした手話上達のコツなど沢山収録されています。
お客様の声掲載
これらの事さえ分かってしまえば「なんだか難しそう・・・」という不安はなくなり
手話が自然にポンポンと出てくる感覚になってくるでしょう。

スラスラ読み取りも自然にできて、自由自在にコミュニケーションが取れるようになります。

手話が上達する事で仕事の幅も広がり社会貢献ができるようになるのです。

想像してみてください。

手話が出来る事によって色んな人たちと楽しく会話ができて、自分が世の中のためになっていると言う幸せを。

手話がどんどん上達する人は
上でお伝えした内容をすでに実践しているのです。

お伝えした内容を実践している方は、
知らないうちに手話の力もついてしまっているのです。

つまり、この教材の知識さえあれば、難しくて手話が読み取れない…ということもなくなるのです。

この教材で学習を続けていくうちに
「あれ?なんだか長文がスラスラ読解できる!」
と急に実感するかもしれません。
はい。正直に告白すると、
このDVD教材は25,000円で販売する予定でした。

なぜかと言うと、手話教室は1ヶ月で大体25,000円するからです。
手話教室の場合は1ヶ月間受けたらそれっきり。
DVDは何度でも再確認ができるという事で最低でも同じ値段で提供させて頂こうと思っていました。

1ヶ月で25,000円ほどですから、1年間の計算にすると30万円という金額になってしまいます。

また、手話教室に通うにも時間を調整したり、忙しい予定を合わせたりしないといけません。

この教材で自宅学習する事で時間もお金も節約出来て、
上級向けの手話を短期間でマスター出来るなら高い買い物ではないと思います。

この教材によって自宅で講座を受けるのに近い効果が得られるのです。
いきなりサークルや講座に行くのも一つの手ですが、このDVDで基礎を身に付けられれば、
上達まで一直線で行けると思います。

ですので、このDVD教材の価格は25,000円ほどで考えていました。

ですが、私は手話をもっと多くの人に広めたいし、手話を楽しみながら少しでも生活にいかしてほしい。
という願いが以前からありました。

毎日の生活に手話がある!そんな自然な形で手話を楽しんでもらいたい!

私には心からそういう想いがあるのです。

そこで、手話講座の第三弾販売開始キャンペーンとしまして、
定価より値下げして提供することになりました。

DVD2枚組+教本セット定価24,800円 ⇛ 19,800円でお買い求めいただけるようにしました。

枚数に限りがありますので、お早めにご注文下さい。
ご注文後、入金が確定しましたら弊社より3日以内に商品を発送致します。

今なら送料無料で配送致します。

★解説冊子 全50ページ付き
★お客様の個人情報はSSL(高度暗愚化)通信で安全に保護されます。



ぜひ、この特典も活用して、短期間で手話をぐんぐん上達していきましょう!!
佐藤さん、山本さん、伊藤さんまで代表的な苗字を
50種類収録しています。

これでどのように名前を表現するかを学んで
どんどん手話のコミュニケーションに役立ててみてください。
通信ITに関する手話表現を収録しています。
代表的なものだと、スマホやタブレット、
LINEやフェイスブックやユーチューブなど

今話題の単語を厳選収録!これから上級手話の道へ
突き進んでいく上で必要不可欠な単語となるはずです。
こちらの特典ではフルーツ10語、
花に関する単語10語の合計20語を収録しています。

イチゴからパイナップル、バラからチューリップまで
日常使える単語を収録しました。
脳梗塞やインフルエンザ、ひきこもり、
社会や生活に関するものだとハロウィンやテイクアウト等
日常的に使える単語集をそれぞれ収録しています。

少し難しい単語ですが、これらをスーッと使いこなせるように
なると、難聴者の人達からは一目置かれる存在になれるはずです。
この教材を実際に試してもらい、
喜びの声を私まで届けていただければ、感謝の気持ちをこめて
3,000円プレゼントさせていただきます!
是非、この機会に参加して美味しい食事にでも
使ってくださいね(^^)

こちらについてはメールにてお問い合わせ下さい。
お客様のお写真と実践した感想を添えてメール頂ければ
キャッシュバックキャンペーンの対象となります。
※全ての特典は、DVDの中に収録されています。
たくさんの人に手話の楽しさを知ってもらいたい。
それが私の願いでもあり、使命だと思っています。

ですが、制作側の現実的な問題もあり、
一度にたくさんの枚数を制作していません。100セットのみです。

増刷することも検討してはいますが、不確実な状況です。

ひょっとしたら、初回の100セット分だけで、販売終了になるかもしれません。

決して焦らせるつもりはないのですが、少しでも興味のある場合は、
どうか、なくならないうちに手に入れてくださることをおすすめします。

Q:注文するとどの位で到着しますか?
A: 通常はご注文後、翌日に配送となり、土日祝日を挟みますと休日明けの発送となります。

Q.海外発送は可能でしょうか?
A: 送料は別途料金頂く形になりますが可能です。
お問い合わせメールアドレス宛てに「海外配送希望」とお問い合わせいただければご対応いたします。

Q.全く手話をやった事が無い自分でも大丈夫ですか?
A: 今回は3級以上向け(1級、2級、準2級、3級)となっていますので全く手話をやったことが無い方はあてはまりません。前作の初級編手話講座からスタートして下さい。

Q.難しそうで私にも出来るかどうか不安です。
A: 上級編ですので書店などで売っている手話教本より正直難しいです。
今回は3級以上を取得者向けで、より高度なコミュニケーションを取りたい。
という方向けに作成したものです。
上級者向けということで難しい部分が多いですが、深く理解できるように編集・構成されています。
ですので、そこまで難しいという印象は受けずにスッと頭に入ってくる感覚になるかと思います。

Q.このDVDを見れば手話技能検定が取れますか?
A: このDVDを見たからと言って検定証を取得できるという事ではありません。そして見ただけでは手話技能検定を取得出来ません。
ですが手話技能検定1、2、準2級レベルに対応していますので、最低限やることをやってもらえればそう難しくなく検定に合格する事も出来るはずです。

Q.このプログラムは毎日行うのでしょうか?
A: あなたのペースに合わせて好きな時に学習して頂くものになっております。
ちょっとした空き時間に項目ごとに学習する事もできます。

Q.日本語手話対応ですか?それとも日本手話ですか?
A: このDVDに収録されているものは日本手話になっております。
日本全国共通の手話に対応しています。

Q.以前発売された教材のワンステップ手話講座1,2の初級編を持っていますがそれとは内容は違いますか?
A: 前作の流れは勿論汲んでいますが、前作より難易度高めになっております。
以前のワンステップ手話講座は初心者〜中級者向けになっていますが、今回は中級レベルから上級レベルにステップアップしたい人向けに製作されています。
1枚目は3級と準2級向け。2枚目は1級、2級向けに対応しています。

手話講座のDVDには硬い内容、すぐに飽きてしまうような内容が多いの
ですが、このワンステップ手話講座3には「勉強している」というより、
聾者と話をしている時に「そういえば、、、」と、DVD内で覚えた単語や、
表現された内容をそのまま話題にできるような内容です。
また、読み取りに集中できる調度良い長さで構成されています。

「聞こえない」「決められない」などの、手話独自の表現も分かりやすく教えてくれていて、
とても勉強になります。

自分なりに工夫をしてDVD全部を読み取りの練習や、講師の方々の自然に表現している空間の使い方
などを自分のものに出来るように表現の練習にも使用して、技術を磨いていきたいと思います。

私が手話と出会ってから、もう長い。
聴こえない人たちとの交流があまり持てず、DVD、手話辞典、本などで
ぶことも多いです。

でも、教材ばかり増える中で、基本的な表現のポイントを忘れがちになり、
何をどう復習するべきか、あいまいになっていた。

そんな私にとって、このDVDは救世主だった。
各ポイントをおさえた(基本のフレーズ)、その後に少し長めの手話表現の「読み取り」にチャレンジ出来る。
そして解説、と続く構成が学びやすかった。

新たに上級向け手話を学ぶ方は勿論、私のように初心に帰って学びたい人にも適していると思う。
ポイント別にタイトルがあるので、繰り返し学びたい項目を、すぐに選び出せるのが良い。

講師、アシスタントの方々三人の出演者の豊な表情、手話表現に引きこまれて、楽しく学べる。
その和やかな雰囲気にまるで実際に自分もその場にいるような錯覚をおこさせるほどだ。

ただ、欲を言えば、「中級編」のメニューの「都道府県」のところは、2回ずつ繰り返してくれると
学びやすいのでは?と感じた。


ここまで読んでいただいてありがとうございます。
最後に少しだけお話させてください。

私が最後にお話したい事。それは、
「手話というのはレベルアップすればするほど楽しくなるものだ」
という事です。

手話はコミュニケーションツールの一つです。

耳の聞こえない人にとっては手話がないと、
生きていく上で不便な事がたくさんあります。

実際に耳を塞いで1日を過ごして見ると、その大変さが痛いほど分かりますよね。

つまり、耳の聞こえない人達からしてみたら手話は必要不可欠なものなんです。

その手話を自然に使えるようになれば、社会の為になって、習得すればするだけ、
仕事の接客等にも生かせて、自分の成長も直に感じる事が出来ます。

難聴者の人達にとってみれば、あなたはかけがえのない大切な存在になるのです。

手話を使えるということは本当に素晴らしい事ですよ。


手話に日々接していると、急に楽しくなってくる事があります。
手話に毎日接している人はその魅力に取り付かれて、どんどん手話にハマってしまうのです。

手話には色んな表現の仕方があって、単語の成り立ちを学んだりすると
面白くてますます興味もわいてきて、ごく自然に覚えられていくというのもあるかもしれませんね。

「手話上達できるか不安・・・」
という人が多いですが、それはただ難しく考えすぎているだけなんです。

手話は難しく考えない、楽しいものです!

実際に私が教えると、
「手話ってこんなに簡単だったんですね!」
「もっと早く出会っていれば良かった。。。」

と、よく言われます。

最初の一歩が何事も大事なんです。
また、そこできちんと基礎を身につけられるかどうかでも手話をマスター出来るか変わってきます。

そこでしっかりと基礎を学べて、自分のペースで学習出来る教材があれば
どんどん上達していくはずです。

そのエッセンスを全てこの教材に凝縮しました。

初心者がつまずき易いポイントを分かり易く解説して、
実生活で使える色んなシチュエーションをそれぞれ詰め込みました。

私はもっともっと手話の楽しさを分かってもらえたら、と思って
この上級者にステップアップ出来るDVD教材を製作しました。

あなたも、一緒に手話を勉強してどんどん上達していきませんか?

生徒と先生という間柄ではなくて、これから共に学んでいく仲間として、
是非、一緒に手話を学んで成長していきましょう!